


|
消化器内科 |
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
最新技術、新しい考え方を常に取り入れ診察にあたっています。
部長医師6名は経験年数10年以上で、それぞれ専門性を有しており、大学・センター病院に準じた診療が可能です。 検査は主に消化器診断センターで行っています。消化器診断センターでは内視鏡室・超音波室・レントゲン室透視室が一ヶ所にあるため診断と治療が効率よく行うことができます。 当院は、医師会病棟(開放型病棟)があり、地域家庭医との連携を重視しています。 癌治療に関しては、QOLを重視した集学的治療を行っております。消化器外科、緩和ケアとの連携も円滑です。 |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
肝疾患
急性肝炎から肝細胞癌までのトータルケアを基本理念としています。
◆ 慢性肝炎に対するインターフェロン治療
◆ 肝細胞癌の早期診断・QOLを重視した治療(エタノール注入療法、ラジオ波肝腫瘍焼灼療法)を行っています。 肝腫瘍診断では、造影超音波による侵襲の少ない精密診断が可能です。
肝細胞癌の治療後再発がない場合はICのもとにインターフェロン治療を行い、予後を改善させる努力をしています。 消化管疾患
◆ 上部消化管内視鏡検査・下部管内視鏡検査
◆ 消化管出血の内視鏡治療 ◆ 早期胃癌の内視鏡治療 ◆ 手術不能の消化管癌の化学療法 ◆ 炎症性腸疾患の検査及び加療 を行っています。 胆膵疾患
◆ 膵疾患全般、特に嚢胞性膵腫瘍の検査及び悲観血的治療
◆ 胆管結石の内視鏡的治療、悪性胆道狭窄のドレナージ治療 ◆ 手術不能の胆膵悪性腫瘍に対する化学療法 を行っています。 機 器
以下の機器を駆使し、診断・治療にあたっています。
◆ 電子内視鏡、超音波内視鏡、超音波装置(造影3D対応)
◆ マイクロ波装置、ラジオ波装置、衝撃波結石破砕装置 ◆ CT 2台(64列MDCT、4列MDCT)、MRI 2台、DSA 2台 ◆ 放射線治療装置(ライナック)、SPECT |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||